認証・アクセス
- 二要素認証(MFA)
- IPアドレス制限
- セッション管理
セキュリティ機能を個別に設けるだけでなく、「見せない」「記録する」「管理する」という考え方で、日々の業務を支えます。タップすると、具体的な取り組みを確認できます。
利用者本人の確認と、接続できる環境の制御を組み合わせ、社外利用を含めた安全なアクセスを支えます。 タップすると詳細をご覧いただけます。
所属、役職、グループなどに応じて、閲覧・操作できる範囲を 設定できます。自部署だけ、配下部署まで、指定グループのみ、 全社など、運用に合わせた権限設計が可能です。
ログイン・ログアウトなどの操作履歴を記録し、 管理者が必要に応じて確認できます。 データ削除についても、 復元や履歴確認ができるよう管理します。
セキュリティページでは、実際の仕様と異なる表現を避けるため、確認済みの内容と、 今後仕様確認が必要な項目を分けて掲載する構成にしています。
現在このページで確認できている内容(6項目)
仕様確認後に追加したい項目(6項目)
AIに渡す情報は、利用者の権限の範囲内に絞ります。 渡したデータの保管や学習への利用についても、明確な方針のもとで取り扱います。
FLOW 01
誰がどの情報を扱えるかを、 組織・役職に応じた権限設定で明確にします。
FLOW 02
必要なデータだけを対象とし、 権限外の情報がAIに渡らないようにする考え方です。
FLOW 03
AIが生成した内容は、必要に応じて 人が確認したうえで業務に反映します。
PlaibaseのAI機能では、お客様のデータを次の方針で取り扱います。
議事録の要約、AI申請、社内検索など
お預かりしたデータを、 AIの学習に使うことはありません。
AIに渡した内容とAIの回答が、 AIモデルの学習に使われることはありません。 当社が明示的に許可しない限り、この扱いは変わりません。
利用するAIサービスの第三者認証・基準
会議の文字起こし、話者の区別など
会議の音声は、 保存も学習もされません。
リアルタイムの文字起こしでは、 音声はAIサービスのサーバーのメモリ上でのみ処理され、 保存されることはありません。 AIサービスとの通信は暗号化されています。
利用するAIサービスの第三者認証・基準
※AI機能には外部のAIサービスを利用しており、この方針は各サービスの公式な取り扱い(2026年10月時点)に基づいています。内容が変わった場合は、このページも更新します。
ユーザーや権限だけでなく、操作履歴なども管理し、社内ルールに沿った運用を支えます。タップすると詳細をご覧いただけます。
貴社のセキュリティ基準や運用ルールを伺い、Plaibaseで対応できる範囲をご案内します。